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2009 年 1 月 のアーカイブ

assault,nightmare…

2009 年 1 月 30 日 admin コメントはありません

インフルエンザになった。

なんか確かに風邪とはひと味違う。

なんといっても病院でバイ菌扱いされたのが印象的です。

「そのへんのものなんでも触らないでねー。」

というわけで自宅待機。

やる事がない(本当ははいっぱいあるけど頭が働かない・・)ので映画をダラ見。

見終わったので、あんまり覚えてないDVDをみかえしてみる。

assault,nightmareと立て続けにみる。

どっちも音質もカメラワークも決していい事はないけど、それ以上の中身が詰まってます。

テンションあがって眠れなくなってきた。

ハードコアとメタルってどうちがうんですか?ってたまにきかれたりするけど、(それと同じぐらいハウスとテクノってどう違うんですか?と聞かれる)ライブ見ると結構雰囲気違うんじゃないかなーと思ったりします。

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ニュース的。

2009 年 1 月 29 日 admin コメントはありません

カーカスのツアーは今年も続くんですね。

もしやアルバム製作も・・・?

scenepointblank: Carcass Reunion Tourdates Part II

Beat Fiend/DAN CURTIN
DAN CURTIN title : Beat Fiend

200901290548.jpg

良かった、

タイトでドスンとくる曲でした。

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RSS登録されている方

2009 年 1 月 29 日 admin コメントはありません

すみませんRSSアドレスが変わりました。

再度登録お願いいたします。

http://max0831.com/feed/rss/

ついでにテーマも変わりました。

でも気に入ってないしまたきっと変えます。

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in the darkened room 2009.02.13.fri@social

2009 年 1 月 29 日 admin コメントはありません

13日の金曜日にふさわしい企画。

btk氏呼んでくれてありがとうございます。金沢初のドゥームDJはできるのか。ビビってできなさそうな気もします。

コープスペイント(白塗り)で出たいな。

1065155463_237.jpg

open : 21:00

fee : \1000(/w1d)

DJs:

asamoto

potatohead

max0831

ryohei

technocrat

btk

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SATYRICONが3月に来日

2009 年 1 月 26 日 admin コメントはありません

3月にノルウェーブラックメタルレジェンドSATYRICONが来日するそうです。

SMASH – SATYRICON

しらなかったのですが、もう3度目らしいのですね。

ニュース性はそんなになかったかも。

しかも僕の記憶では↓だったのですが、


もうやめちゃったんですね。


そっかぁ。

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Signali Di Fumo” Italian TV show/Kyuss

2009 年 1 月 25 日 admin コメントはありません

もう今となっては昔のバンド感があるKyussですが、
初めて見るブート映像をゲットしました。
イタリアのテレビ番組でのライブとインタビューです。
大分映像的にかっこいいです。
演奏もなかなか調子良さそうです。
インタビューでは
「いやーちょっとプロモーターとかエージェントとかが大変で•••」
ぽいこといってたけどその後ミュージックビジネスのど真ん中に飛び込んでくとはジョシュ自身も思っていなかったでしょう。
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Aka Darbari Java (Magic Realism)/Jon Hassell

2009 年 1 月 24 日 admin コメントはありません

さっきmixiでふらふらしてたら音楽から映画から書籍の趣味から察するにとんでもない変態がいてよくよくコミュニティとかみてたらなんと金沢出身の人っぽい(金沢の店のコミュの管理人とかやってる)のですこしハートウォーム。

掃除しながら昔かった音源を聴きなおしてみる。

enoとも縁のあるJon HassellのAka Darbari Java (Magic Realism)。

いろいろ調べてみますと、ジャケは、Miles DavisのBitches BrewやSantanaのAbraxasのジャケットでも有名な Mati Klarweinの作品(らしい)。

確かに美しいジャケです。

幻想的なループとパーカッションがゆっくりと絡み合う素敵な作品です。

とてもシンセの質感もアナログライクで優しい音像です。

瞑想にぴったりです。

youtubeこんなのあったけどこれもなかなか。

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Lonely Woman/MARZETTE WATTS

2009 年 1 月 17 日 admin コメントはありません

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私見ではロックの世界ではカヴァーがオリジナルを超える事はなかなかないけどJAZZでは往々にしてあると思う。

もともと音楽なんて比べるものではないなんてわかってるし、そこは楽しみ方のひとつだという事を念のため書いておきます。

オーネットコールマンのオリジナルももちろんウルトラかっこいいのですが、このテイクはヒリヒリというかチリチリというか緊張感の洪水の中からダウナーフィメールボーカル最高峰Patty Waters作詞の歌がのる全身を掻きむしられるような名テイクと思います。
鉄板中の鉄板レーベルESP-DISKから作品だしてますがこの作品はこれまた鉄板savoyより。
あー年明けからいい曲に出あえたぞ。

最近バンドでスタジオいったりしてバンドマンにあったりするけど、いつのまにか頭でっかちな人間ばっかりであんまり刺激をいただけない。すごく現代っ子を感じてしまった。そこまで歳とったつもりはないけど。早弾きとか、機材収集とかに夢中で肝心のグルーブが今ひとつというパターンが多い。残念。

最近ビールはサントリー。

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できた•••••

2009 年 1 月 15 日 admin コメントはありません

Movable Type4でなんとかインストール完了。

新YAMADA WA?です。

screenshot

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LUIS GASCA/THE LITTLE GIANT

2009 年 1 月 13 日 admin コメントはありません

たまたま聴いたアルバム。

レーベルの解説によると

ラテン〜ジャズ〜ロックをまたにかけた活動、そしてサンタナ・ファミリーの一員として知られるルイ ス・ガスカ (tp, flh) の初リーダー作。ヒューバート・ロウズ、ジョー・ヘンダーソン、ハービー・ハンコックやバーナード・パーディー他オール・スター級ミュージシャン達が結集 した今もみずみずしいラテン・ジャズの傑作。フロア・キラー・チューン 「マザーレス・チャイルド」 収録。《原盤:Atlantic SD 1527》[1969年発表]
とあるが、アルバム全体通してメロウなものからぴりっとしたものまであるとても素敵なアルバムです。

僕の好きなジョンヘンダーソンも参加してます

スタンダードのAfro blueなんかもまさにアフロな感じでグーです。

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