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2008 年 6 月 のアーカイブ

環境が

2008 年 6 月 24 日 admin コメントはありません

かわったのですが車がないのでとりあえずそうじしてみてます

カナダのSlaughterのデモ音源を手に入れました。

かなりRawで悪いハードコアなメタルです。85年の3枚目のデモだそうです。

Venomどころじゃない極悪な内容です。

たしか At the gatesがSlaughter of the soulsのボーナストラックでカヴァーしてたはず。

タイトルとバンド名をかけたんでしょうか。

当時探しても(といってもネットなんて知らなかったからCD屋の棚を隅々まで探すだけ)見つからなかったのですがやっと出会えました。
SLAUGHTER-surrender or die
S
かのPUNK AND DESTROYでも紹介されてました。

Four tet が早速TENORI ONをフル活用してました。

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午前9時10分のハウスクラシック。

2008 年 6 月 19 日 admin コメントはありません

野で開催されるイベントtaicoclubにいってまいりました。

1回目から毎回いっておりまして今回3回目です。

去年は0081氏と2人で行きました。

すごい楽しかったので

「来年はもっとひとあつめてまた来よう!」

といってたのですがその結果総勢男3人女7人というハーレム的な面子になりました。

me

morning

girs

everyone

too drink

morning..

Japanese tradition!

結果からいうととても楽しかったです。気の合う友達と気の向くまま一晩中自然の中で美味しいお酒と食べ物をつまんで最高の音楽を聴く。文章にしてみても楽しそうです。

僕的ベストアクトはDaniel BellでつづいてLuke Vibertって感じです。

そしてみんな大酒飲みなので道中飲みっぱなしでした。

途中クマ牧場にも寄りました。

cynical

鮎もかぶりつきました。

fish

そんなこんなであっという間に到着。

ちなみに今回の面子は

  • あふりらんぽ
  • DBX (Daniel Bell and Shaun Rudiman)
  • i-dep
  • INO hidefumi
  • Jim O’Rourke
  • Nathan Fake
  • rei harakami
  • THA BLUE HERB
  • Ulrich Schnauss
  • V∞REDOMS
  • DJ
  • DJ QUIETSTORM
  • Daniel Bell
  • Fumiya Tanaka
  • James Holden
  • KUBOTA,TAKESHI
  • Luke Vibert
  • Nick The Record
  • MOODMAN
  • Osunlade
  • Petter
  • QUANTIC
  • 石野卓球

です。

着いてすぐテントたてようとおもったけど人多すぎ!!!!!

なんとかスキマのベストスポットにたてました。

テントを建ててる途中でV∞REDOMSがはじまりました。

背中のほうでズンドコ聴こえる・・・。

みんな焦りだして

なんとか建ててすぐにダッシュ!!

ついてみるとすごい盛り上がっていました。

入り込めなかったのでasamoto氏と腹ごしらえ。

eat

もどって聴いてるとじわじわやられました。

トライバルな感じでした。

以下感想書いてきます。

あふりらんぽ

昔見たときより演奏がすごいタイトになってました。でもその分曲が強調されて前回ほどの感動はありませんでした。

DBX (Daniel Bell and Shaun Rudiman)

脳みそ揺れました。麻薬のようなマシンファンク。

ラップトップのみのアーティストより機材が並んでいるほうが見栄えいいです。

しかしかっこよかった。

i-dep

見逃しました。

INO hidefumi

去年もでてました。オシャレ。同行者にとっては思い出のアーティストみたいです。

Jim O’Rourke

ルークにやられて見逃しました。悔やまれます。

Nathan Fake

1回目で見逃しましたが今回は見れました。

mixiではベストアクトの声が一番多かったようなきがしましたが、あんまりピンときませんでした。

rei harakami

僕の思い出のアーティストなわけですが今年は見逃しました。

THA BLUE HERB

ものすごくかっこよかったです。

ですが言葉が真摯すぎて途中でリタイヤ

Ulrich Schnauss

朝にふさわしい美麗なエレクトロニカでした。

音はモダンでしたがジャーマンロックの香りはちらほら。

DJ QUIETSTORM

煙たーーいセットでした。

この前金沢いけなかったのでその分楽しみました。

Fumiya Tanaka

ずしっと構えたセットでしたが緩急がついてて素晴らしかったです。

James Holden

これまたピンときませんでした。

KUBOTA,TAKESHI

見逃しました。

Luke Vibert

エレクトロヒップホップからブリープ、アシッド、ニュースクールヒップホップ、ドラムンベースと多様なセットでノックアウトされました。シンセベース万歳。

Nick The Record

やはり今年も朝はこの人。ほっといたらいつまででも踊ってしまいそうでした。

MOODMAN

見逃した….。

Osunlade

順番が入れ替わったらしく見逃した・・・。

でも移動中の本人は見ました。

例のピアスはつけてました。

Petter

見ました。

QUANTIC

ちょろっとみました。

石野卓球

めちゃくちゃ盛り上がっていましたがステージに上った客が連行されてくところがきになってはなれました。

Daniel Bell

ウルトラかっこよかったです。

この人が本編トリだったのですが最後ワンモアで流したあのシカゴハウスなクラシックで正直泣きそうになりました。何にぐっときたのかはわかりませんがハウスなる音楽を教えてくれた友人とそんな現場にいれて良かったです。

ビール、梅酒、ワイン、ウィスキー、日本酒、ラム、ジン、芋焼酎などなど大分酒のみましたがぜんぜん酔いませんでした。

食べ物も今回充実してました。

以下味見も含めて覚書

ケバブ1

隅っこでやってたおっさんばかりの店。500円。イメージどおりのケバブでした。

ケバブ2

メインストリートでやってた若者が店員の店。600円。持ったかんじでかいがその分食べにくい。

中華屋

asamoto氏大絶賛(3回行こうとした)のこのお店。確か600円前後。ご飯とセットでおかずを選ぶスタイル。

豚肉とトマトの炒め物とか、セロリと肉の炒め物とか若干オシャレでした。

東山食堂という看板だったのであとで調べてみたけど信州に同名の焼肉店があるみたい。そこのことか?

辛くないカレー

KUMINSOUL

このお店でした。オシャレな店員さんでした。

キーマカレーをチョイスしました。普通に美味しかったです。

沖縄屋

ソーキソバ

普通。

タコス

イマイチ。

ローメン

どこかの名物らしいですがごま油を利かせたというか油っぽすぎ。アウト。

チリビーンズ

オーガニックな方々のお店でゲット。優しすぎて味はよく分かりませんでしたがからだはぽかぽかでした。

オニギリ

美味い。友人Yは米粒に芯の残ったハズレをつかまされた模様。

ペンネ

明け方。雨もふりメンバー全員テントに避難。があぶれたメンバーは食堂に避難。何とかテントにスペース少し出来たとはいってもぎゅうぎゅうだったし明け方に備えて序盤仮眠とってたので一人でぶらり。でも凍えそうだけど食欲もない。そんな時30分ぐらいなやんで食べたのがここのペンネ。心から体があったまりました。

下北沢で無農薬野菜や全国から吟味した素材を取り寄せたカジュアルイタリアンダイニング「Manten Papa Kitchen (マンテンパパキッチン)」

そんな感じです。

写真は後で追加します。

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夢中でがんばる君に。

2008 年 6 月 16 日 admin コメントはありません

レオパレス生活になりました。

富山市内です。

閑静な住宅街です。

探索したところ

◎半径500m以内

コンビニ2つ

クリーニング屋

夢庵

かまどや

焼肉屋

汚い中華屋

業務用スーパー2件(!?)

でかいスーパー

お洒落レストラン

カラオケボックス

24時間ビデオ屋

バス停

◎半径1K以内

ショッピングセンター2件

マック

吉野家

なか卯

ブックオフ

マンガ喫茶

カラオケ3件

ゲームショップがありました。

まだなんかありそうですが、そんなに出歩かないはずなのでこの辺で。

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昔はそうだった。

2008 年 6 月 14 日 admin コメントはありません

お金がないのです。

今日Joe Claussellが富山に来てるんですね。

知りませんでした。

前回金沢きたときは感動のプレイでした。

その後読んだインタビューでティーン時代はスキンヘッドのパンクスだったとかいてあったのでなおヘーと思いました。

なのに今日は足が向きませんでした。

友人には約束すっぽかされるし、昨日は残業で会社に泊まり込んだし•••。明日は朝も早いし富山回らないと行けないし•••。

そんなことよぎる自分もちょっと嫌でしたが思ってしまったものはしょうがない、帰る事にしました。

でもやっぱり娯楽に飢えてるのでツタヤにたちよる事にしました。

最近はそうでもなかったのですが昔は今以上にお金がなかったので立ち読みして店を出てメモをとってその足でレコード屋にいって現物を”確認”して帰る事をよくやってました。

なんてことをかんがえながら買えない音楽雑誌を立ち読みしてきました。

DOLLを久々に手にとってみるとマークスチュワート特集でした。新作も出たそうで。気になります。

先日たかたで焼き鳥にかぶりつきながらアサモト氏とpopgroup話をしてたときに話してた事を思い出しました。

「pop groupを聴いて音楽の聴き方が変わった。」

久々に周囲の事も忘れて夢中で話してしまったことを覚えています。

インタビューもなかなかおもしろかったです。

ドキュメンタリーが出るそうです。

その予告編

ほかにもむかーーし高校生ぐらいのときに金沢にきてたメロコアバンドが巻末の方に出ていたりしてておーと思いました。

ハボック先生のコラムは終わったんですね。

Charles Bronsonのことボロクソに書いてたのが印象的でした。

tenori onという楽器(?)をごぞんじでしょうか?

日本ではまだ抽選販売だということで先輩M氏に頼まれて応募したのですが、なんと応募した3人全員当選。

今月のサンレコの表紙はこのTENORI ONでした。

どうしようかな•••。

12万だしなぁ。

MATOMOSの新作にテリーライリーが参加しているそうな。それは面白そうです。

闇金ウシジマ君を初めて読みました。

面白かったです。

ナニワ金融道とかミナミの帝王とかはもともと好きだったのですが、そういう金融マンガというよりなんかこうホラーのような冷たい感じがしてイイです

FUGAZIのリズムの元はDC発祥のゴーゴーだとどこかに書いてありました。それは気になります。

今日職場の人に

「山田さんってたまに背中に憑いてますよね。」

と言われました。

「え、なんでいってくれないんですか!」

というと

「え、だって私、追い払うことできないんですもん。」

と言われました。

そっか。
たまたまオウテカのプレイリストをゲットしました。

興味深いです。

59:59 Public Enemy – Miuzi Weighs a Ton
74:55 Company Flow – Info Kill II
103:23 Bernard Parmegiani – Etude Elastique
132:12 Locust – Good God
153:43 Mark Stewart – As the Veneer of Democracy Starts to Fade
171:21 Charles Dodge – …The Days Are Ahead
173:17 Nocturnal Emissions – Total State / Demon Circuits / Bloodbath
184:24 Kraftwerk – Home Computer
190:35 Raymond Scott – “Ripples” (Montage)
194:36 Hans-Joachim Roedelius – Kamee
198:10 Kraftwerk – Tour De France
217:11 Achim Wollscheid – Flatware 1
223:16 Mr. 76ix – B.G.T. (Pretermitted Oviparity)
224:46 Renaldo & the Loaf – Here’s to the Oblong Boys
248:49 Holger Hiller – Count by Kitschfinger
264:40 Coil – Teenage Lightning
271:16 Unique 3 – I Can’t Wait
276:48 A Guy Called Gerald – 28 Gun Badboy
281:58 Mark Stewart – The Resistance of the Cell
287:14 The State – Reich and Roll Requiem
299:54 Holger Hiller – Mosaik
311:16 Sluta Leta – Vissa Bort
322:26 Caustic Visions – Atriplex
333:29 Grandmaster Flash & The Furious Five – Scorpio
339:15 Ross 154 – Remembrance
359:37 Curtis Roads – Sonal Atoms
376:35 Coil – Original Chaostrophy
384:33 Hijack – Style Wars (Scratchapella)
404:31 Team Doyobi – Music for Cat
410:19 T La Rock – Breaking Bells
415:13 Jaylib – Ice
416:28 Req – Rain
427:20 The Hafler Trio – Extract from “Hotondo Kiri Torenai” #1
434:57 Zoviet France – Io!
436:16 Tod Dockstader – Quatermass Part Two
463:44 Yasunao Tone and Hecker – Man’Yo # 3A~37 / 507417 Zero Crossings [edit]
468:40 Dick Raaijmakers – Tweeklank
480:42 Freeform – Meng

最近の愛聴盤はマディウォーターズとデイヴィグレアムです。

今考えてることはそんなところです。

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Portishead

2008 年 6 月 1 日 admin コメントはありません

巷で全然話題になってないような気がしますが、Portisheadの新作「Third」が耳に残ります。

10年越しの作品だそうです。

10年もたつとトレンドやいろいろな状況が変わりますがPortisheadは不変でした。

ヒリヒリとした緊張感が伝わってきます。

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tumblr

2008 年 6 月 1 日 admin コメントはありません

大分前からはやってたみたいですが、はじめてみました、tumblr。

どういうサービスかっていうとかんたんなブログみたいなもので、ネット上で気になったものをスクラップする使い方がポピュラーです。Mozilla FireFoxだと右クリックから投稿できるアドオンがあるので楽チンです。

http://www.tumblr.com/

人に見せるというより、自分の備忘録的な使い方で利用したいと思っています。

ソーシャルブックマークの類はいまひとつ馴染めなかったのですがtumblrを触ってみるとSBMは自分には煩雑だったのではないかと思ったりします。

人の本棚やCD棚を覗くと面白いですよね。

「え、こんなんも好きなんや!」みたいな驚きがあるのではないでしょうか。

0831
http://0831.tumblr.com/

しかしネットって何がはやるか分からない。

つぶやきを投稿しあうtwitterはよく分かりませんでした。

英語を勉強するSNS I KNOW はとても面白いと思うし自分も続いています。

携帯からもログインできるのでアプリやるより好きです。

高校生のときにやった企画の名前が「I KNOW」でした。

だから愛着があるのかも。

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